『小学生の算数だけで社長の仕事がスッと分かる!』を出版します
- 2012年02月18日
- 出版・執筆
2月22日に、『小学生の算数だけで社長の仕事がスッと分かる!』というビジネス書をフォレスト出版から出版します。
小学校で習う+-×÷だけで「会社の数字(=会計)」を把握できるようになっています。
経営に必要な5つの算数力(把握力、分析力、予測力、選択力、表現力)を身につけ、最終的には、どのように「お金を増やしていくか」というところまで説明しています。
企業活性コンサルタント、FP、プロフェッショナルコーチ 並木将央のブログ
2月22日に、『小学生の算数だけで社長の仕事がスッと分かる!』というビジネス書をフォレスト出版から出版します。
小学校で習う+-×÷だけで「会社の数字(=会計)」を把握できるようになっています。
経営に必要な5つの算数力(把握力、分析力、予測力、選択力、表現力)を身につけ、最終的には、どのように「お金を増やしていくか」というところまで説明しています。
2011年8月2日に、『28歳の仕事術』という小説で学べるビジネス書を出版しました。
本を出版することになったいきさつ、出版した本についてのご案内、本の存在を多くの方に知ってもらうためにしたことなどを紹介させていただきたいと思います。
「顧客をあなたのファンにする!一度つかんだ顧客を一生離さない方法」
についてのセミナーを開催しました。
以下、私が所属している日本コンサルタント協会のセミナーの紹介文章です。
あなたは、自分の生きる目的を持っていますか?
生きる目的を持つことが成功への第一歩です。
「自分のライフビジョンを30分で見つける5ステップセルフコーチング術」をお教えします!
私は仕事を続けながら、2009年度の中小企業診断士一次試験に一発合格しました。
(正確に言うと、試験の2カ月前に職場が日本から撤退して私は会社を辞めましたが)
長い人だと3年必要だと言われている一次試験に、600時間(足掛け7ヶ月)という短期間で合格できたのには、どんな理由があったのだろうと自分なりに分析してみました。
「コーチング」という言葉をご存知ですか?
スポーツ界では「コーチ」という言葉がよく使われますよね。
同様に、目標達成に導いてくれる人のことも「コーチ」といいます。
今回は「コーチング」について説明したいと思います。
コーチングでよく使われている言葉なのですが、リミティング・ビリーフ( Limiting belief)という言葉をご存じでしょうか?
リミティング・ビリーフとは「自分を制限する思い込み」のことをいいます。
「株式会社情熱が開催しているドリームカンパニークラブ」をご存じでしょうか?
「日本人の接客のやり方はこう変わる!コーチングを駆使した新接客術!」
という題目で、今までに3回ほど講師をさせていただきました。
今後も何回かやらせていただく予定です。
「ITコーディネータ」という資格に受かるためには下記の2つを満たさなくてはいけません。
・試験に合格する
・ケース研修を受ける
今回は「ケース研修」を受けてみた感想を記録します。
私は昨年まで、こちらのサイトをBlognPlus(ぶろぐん+)で作成していました。
しかし、いくつかの理由からブログシステムをWordPressに変更することにしました。